【驚愕】お坊さん、衝撃の発言「死ぬのが楽しみ!」「佐々木希と添い寝したい!」

【驚愕】お坊さん、衝撃の発言「死ぬのが楽しみ!」「佐々木希と添い寝したい!」

1 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

 人間誰しもが抱える「死」への恐怖。しかし常日頃から人の死に関わっている宗教者であれば、その恐怖も感じないのだろうか?

※省略

 お坊さんであれば、本当に死の恐怖は乗り越えられるのか? その真相をお坊さんたちに直撃取材した。

◆お坊さんでも死ぬのは怖い!?

「そんなの、人それぞれですよ」と笑うのは、住職の東田さん(仮名・臨済宗・60代)。東田さんは僧侶だからと一括りにできるわけではないと語る。

「ほとんどのお坊さんは世俗の人と同じ生活をしていますからね。お坊さんだから普通の人と違うわけではありません。大病をしたり年を取ったりしたら心細くなるのは、みんな同じです。元気な時は『死ぬのは怖くない』と言えるでしょうが、実際に死に直面してみないと分かりません」

 東田さんは40代の頃に肺がんを発症。症状はステージⅢと呼ばれる重い段階まで進み、放射線治療などを長年行い闘病してきた。

 今は完治しているという東田さんだが、当時は恐怖などを感じなかったのだろうか。

「がんを患った時も、『死ぬかもしれない』とかは特に感じませんでした。これは性格ですね(笑)。現代社会でも、ストレスを溜めやすい人・溜めにくい人がいますが、それと同じだと思います。『なんとかなる』と信じて思い詰めずにいられたからこそ、治療もうまくいったんだと前向きに捉えています」

 僧侶であるかどうかは関係無いと笑う東田さんだが、「偉いお坊さんなら違うかもしれない」という。

「よほど達観しているお坊さんであれば、死への意識も違うかもしれません。ウチの宗派の管長(※仏教各宗派で宗門の行政をとりしきる人物)は飛行機が苦手で、『墜落するんじゃないか』と乗るのを怖がっていました。でも出張で飛行機に乗らねばならず、機内で座禅をして乗り切ったそうですよ」

 人間として恐怖は感じていても、お坊さんとして打ち勝とうという姿勢なのだろう。同じお坊さんでも年代や宗派が違えば考えも異なるのだろうか。

◆「死んだあとが楽しみ」達観しているお坊さんも

 20代~30代のお坊さんたちにコメント調査を行ったところ、「死ぬのは当然怖い」「死ぬのは怖くないが、痛みは怖い」など多種多様な意見が挙がってきた。

 小川さん(仮名・浄土真宗・20代)は「痛い死に方をしないか怖いですね」と語る。

「死への恐怖と痛みへの恐怖は別物だと感じています。人間はいつどうなるのか分からないので、死ぬ恐怖はありません。でも痛みは別です。僧侶だからこうと括れないほど、生死観は難しいと思っています」

 では、話題になったツイートのようにバンジージャンプをした場合、本当に脳波はブレないのだろうか。

「あんまり大きな声で言えませんが……浄土真宗のお坊さんがバンジージャンプしたら、脳波はブレブレだと思いますよ(笑)。浄土真宗では臨死体験やそれに近い修行をしませんからね。例えば日蓮宗さんなら『大荒行』という命がけの修行があるので、極限状態にも耐性があるかもしれません」

 大荒行とは、真冬に100日間行われる修行だ。僧侶たちがふんどし一枚で井戸水を頭からかぶり、読経を繰り返すというもの。まさに命がけといっていい。

◆死んで自在な存在になったら「佐々木希と添い寝したい」

 一方、達観した意見を出してくれたのは、同じく浄土真宗の僧侶、広川さん(仮名・30代)だ。一児の父でもある広川さんは、「まだ子供も小さいので死にたくはないですが、死ぬのは怖くないです」と前置きした上でこう語ってくれた。

「死んだら仏になりますからね。苦しみや悩みが全部なくなって、自在な存在になれるのは楽しみのひとつです。命の行き先を知っておくのは大切なことだと思います。死ぬ時に、この世を去る寂しさは必ずあるでしょう。でも、死んだらどうなるんだ!? って恐怖はないです」

 広川さんに「死んで自在な存在になれたら何がしたいですか?」と尋ねたところ、「佐々木希と添い寝とか、ハワイに行ってみたいです(笑)」と茶目っ気あふれる返事が返ってきた。

 お坊さんといっても中身は個々の人間。死や痛みへの恐怖を乗り越えることも修行なのかもしれない。<取材・文/倉本菜生>

2020年10月4日 15時50分

https://news.livedoor.com/article/detail/19001845/

78 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

>>1
佐々木希と添い寝とか煩悩の塊みたいな坊主だな

139 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

>>1
絶対添い寝では済まない

362 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>1
佐々木希より、広瀬すず女王様とSMプレーをしたい

524 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>1
親鸞は、最後まで怖かったんだぞ
本当に浄土真宗なのか疑わしい

538 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>524
ウィキだったか、死んだ行先が実はウソで、
浄土じゃなくてもええねんって思ってたとか?
法然さんの教えに出会えたのが幸せだったとかで。
浄土真宗と名乗ってもいなかったとか。のちの人間が権威づけしただけで。

595 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>1
一休「死にとうない」

705 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>1
多目的トイレでセ●クスしたいと正直に言いなさい

716 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>1
浄土真宗の坊さんは欲望に素直だから好きだわw
高級外車を乗り回してるのも居たりするから逆に好感が持てる
本音を隠して聖人君主ぶるより全然いい

821 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>1
ハワイは別に行ったらいいと思う

931 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>1
浄土真宗は破戒を前提とした宗派だから

2 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

ええこと言うなこの坊主

16 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

死んだら苦しみや痛みから永遠に逃れられるなら死もまんざら悪いものではないのかな

571 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>16
おいおい
地獄が痛くも苦しくもなかったら意味ねーだろ

591 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>571

死後の世界なんて存在しない

18 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

科学者でも本気で言ってる人がいる「シュミレーション仮説」ってのがある
だとすると俺たちはゲームの中アニメの中映画の中のプレーヤーか演者なわけで
この世界で命が終わっても違う場所で目覚める可能性は充分にある

938 風吹けばねたーる人 2020/10/06(火)

>>18
それわかる気する
本当は誰もいないんだと思う
脳が写した映像を見てるだけ
五感すらも思い込みによって発生してるとおもう

24 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

佐々木希にも拒否権はあろう

27 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

阿弥陀仏に救ってもらう方が極楽浄土に行ける確率が高い。

他人に親切にして他人から拝んでもらえる機会が多くあればあるほど
運勢が上昇するし死後もランクアップした世界に行ける。

たとえランクが低いまま死んだとしても
子孫に供養してもらうことによってランクアップは可能だけど。

自分が阿弥陀仏を拝んでいると
阿弥陀仏からも拝んでもらえてランクアップする。

49 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

>>27
極楽浄土に行くことは救済じゃないぞ。
極楽浄土もまた修行の場なのだから、救済は極楽浄土のさらに先にある。

113 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

>>27
死後に極楽行きたいから他人に親切にするとか邪過ぎて笑ってしまうw
ランクアップとか邪悪過ぎ

128 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

>>113
感謝してもらえることが大切なんよ。
例えばAという人に感謝してもらえてもBという人に恨まれて死んだ場合
魂の半分は極楽浄土、残り半分は地獄へ行く。

28 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

妖怪になるのがいいな

44 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

みんな人間ですよね

50 風吹けばねたーる人 2020/10/05(月)

私は生きて幸せになりたい

Reference:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601905757/

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