【動画】大量のブッダのお守りを装着していた男性→ブッダの鎧を着けてない日に交通事故に遭い帰らぬ人に

タイ人のサノム・チャンタラフィロムさんは、たくさんのお守りをつなげて作った”ブッダの鎧”を身に着けていることで有名になりました。
ブッダに強力に守られているはずのその彼が、交通事故で亡くなってしまったというニュースが大きな話題になっていました。

大量のブッダのお守りを身に着けていた男性

スクリーンショット



▼GIF

タイの仏教徒はみんな最低ひとつはお守りを持っているそうですが、チャンタラフィロムさんは、仏教への献身の証としてたくさんのお守りを服の上からつけていました。
しかし、たまたまブッダの鎧を着けていない時に交通事故に遭ってしまい、亡くなってしまったそうです…。やはり男性はブッダの鎧に守られていたということなのでしょうか。

偶然が重なっただけかもしれませんが、お守りは肌身離さず身につけておいた方が良さそうですね。

<ネットの反応>

・ずいぶんブッダに助けられていたようだ…

・一周して呪われてたのでは

・お守り使い過ぎの副作用。覚醒状態との落差が大きい。

・外した日に殺されるようでは、ある種の呪いとも言えそう

・目立つ、という効果はあっただろうからね

・常に付けてないと守られないなら最初から着けないほうが…

・祈りと呪いは紙一重…

トップへ戻る