【画像】実際に歴史上にあった“どうでもいい改元理由”→割と適当な理由にじわじわくるwwwwwwwww

先日「平成」に代わる新しい元号が“令和”と発表されました。
残りわずかとなった平成を惜しむ声や、5月1日から始まる令和の訪れを待つ声で世間は賑わっています。しかし歴史を振り返ると元号は今ほど大事にされておらず、「そんな理由で?」と思ってしまうような改元が繰り返された時代があったようです。

どうでもいい改元理由

画像を公開したのは、木下昌輝(@musketeers10)さん。

昔は「綺麗な雲が出現したため」「白い亀が見つかったから」といった理由で改元が繰り返されていたようです(;^ω^) 珍しいものが発見されたら改元しようという感じだったんですね…意外な理由になんだかほっこりさせられました(笑)



<リプライ欄の反応>

・けっこう「亀」が重要なポジションを占めていますねっ。縁起がいいんでしょうか。

・つまり「亀の形をした綺麗な雲」が現れればいつでも改元可能❗

・亀www

・なんという「サラダ記念日」感。

・昔の人は信心深い人が多いからなw

・奈良平安時代は、そういう改元の例が多いですが、時代的に吉凶を重視していたことも影響していたので、当時はしょうもない理由ではなかったかもしれませんね~(^ー^)

・天災が凄く多かった迷惑(明和9)年ってことで改元された話も個人的に好きです。

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