【漫画】ライターを10年やって気づいた『いい編集者』と『悪い編集者』の違い→業界から賛同の声が多数!

『いい編集者』と『悪い編集者』の違い

漫画を公開したのは、斎藤充博(@3216)さん。

一見Aさんの方が良くみえそうですが、Aさんは仕事に理想を求め、現実的に物事を考えているのか少し不安を感じるところもあります。一方でBさんは、仕事を早く終わらせる事に尽力してON、OFFしっかりしてそうな印象がある気がします。

必ずしも全員がそうとは限らないとは思いますが、この違いにはネットでも多数の共感を呼んでしました。



<リプライ欄の反応>

・この業界分かりませんが、綺麗事いう奴は大体ブラックなんで、何となく察しましたw

・Aさんみたいなこと言う人の100万人に1人は大業を成しそう
Bさんみたいなこと言う人の10人に8人くらいはいい仕事しそう

・A:悪魔は天使の笑顔をしてやってくる
B:悪魔的な笑顔だが気持ちを汲んでくれる

・仕事がめんどくさい=いい仕事をしたらそれでいいことを知っている
仕事に理想を求める=終わりない仕事、際限ない要求
一般の会社でも同じですね

・どこの業界でも同じですねw
全員がとは言いませんが、私の環境もAは地雷や害悪のパターンが多かったです

・確かに編集者Bの方が友達になりたい感がある……

・Bは力の抜き方わかってそう

投稿者の斎藤充博さんは、この他にもTwitterで多数の作品を公開しています。気になる方は是非チェックしてみてください!

『【漫画】ライターを10年やって気づいた『いい編集者』と『悪い編集者』の違い→業界から賛同の声が多数!』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2019/03/01(金) 23:33:16 ID:a05e6bbcc 返信

    無能な作家が紹介してもらえる編集の中ではマシという話
    つか会社で仕事した経験無くても想像つくだろ

  2. 名前:匿名 投稿日:2019/03/02(土) 03:49:24 ID:d5dd757a7 返信

    昔フリーでグラフィックデザイナーやってた時に、地元シティホテルで行われる某有名女性タレントのディナーショーのリーフレット制作の依頼が来たが、彼女のことが嫌いだったので手を抜いて1時間もかからずに作ったら思いの外良く出来て、先方からも高評価を得てそのままOKになったことがあるわ。

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