【画像】故人をまるで生きているかのように見せ撮影したビクトリア時代の「遺体記念写真」が凄い

ヴィクトリア女王がイギリスを統治していたヴィクトリア朝の時代(1837~1901)、イギリスでは死者をまるで生きているかのように見せかけ、記念撮影をする遺体の記念写真が流行していたそうです。
そんな『遺体記念写真』の数々を今回はご紹介します。

「遺体記念写真」

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これらの遺体記念写真は当時の遺族にとって、愛する人の姿を永遠に残し、その死を乗り越えるために必要不可欠なものだったそうです。

<ネットの反応>

・愛

・モニター越しであっても、故人に見つめられるのはゾッとする

・見てて切なくなる写真も覆いが、ちょっとホラーな感じのものもあるね。

・昔は死を身近に感じていたんだね。
身内の人がどれだけ故人を愛していたか伝わるいい写真だ。

・死後硬直とかあるから死んだ後、すぐに準備しなきゃ間に合わないんだろうな。

・目を覚まして起きて欲しいという思いは切ない。
時代と共に写真の価値観が逆転してしまうのは無常だな

・地方だと火葬場前で撮影することあるがそれに似た心境だろうな
いつの時代も生命の尊さと永遠の愛って人類が誕生してから
変わらない感情なのだろう

・子供のは見ると辛いねぇ

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