【画像】物事にマニアックな人が興味の対象を掘っていく図が当てはまりすぎると話題に!!!

興味の対象を掘っていった結果

画像を公開したのは、ゆうき まさみ(@masyuuki)さん。

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<リプライ欄の反応>

・このドリル、横軸にも割と動きます。
最初の興味の井戸より、そこで知った他分野が主軸になったり。
たぶん年月を重ねるほど横軸が暴れます。
大学の教授達が専門外の雑学に妙に詳しいのも
バケットホイールエクスカベーター級のドリルに育っているからに違いありません。

・こういうドリルな方々は視点に振り幅があって話すと凄く面白いんですが、たまにボーリングマシン系の掘削機で『井戸のみ掘る人』もいて、そういう人は話してると少し疲れます(笑

・失礼します。母が学生時代に相談相手にしていた神父さんが似たことを仰っていたそうです。進路に迷ったときの回答が、「広く浅くやるか1つのことを突き詰めるかなら、後者の方がいい。穴は深く掘れば周囲が崩れてきて穴そのものが広がる」という大意だったそうです。

・個人的には「興味の井戸」掘ってたら「興味外の分野」の壁が決壊して一緒くたになっちゃう感じです( ˘ω˘ )

・そのドリルを絶え間なく強く硬く太くしていくのが人間なのかもしれない。

・わかる。調べてたら、何か知らない用語が調べると次の疑問がでてくる

この図を見て自分にも凄く当てはまる!といった方は結構多かったようです。何か興味がある分野を調べているうちに、興味外の分野まで調べていた。そして気がついたら色々と詳しくなっていた…。そんなことを知らず知らずに繰り返してきたのかもしれません。ですが、色んなことに興味を持つことは、知識も増え、価値観も広がっていい事なのかもしれません。

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