【漫画】母「どうせ死ぬんだから」崩壊した世界での日常生活を描いた「終末の惑星」ディストピアの独特な空気感が癖になる!

膨張を続ける惑星「ペテルテナト」その影響で終末の危機を迎えた世界でのお話「終末の惑星」。

独特な空気感と、終末世界を想定したリアリティある設定やシナリオが読む人を虜にする、そんな漫画をご紹介します。

「終末の惑星」

漫画を公開したのは、大家(@ksyjkysk)さん。

「終末の惑星」は全10編に渡る創作漫画で、Twitterのツリーにて現在全て公開されています。▼

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空に巨大な惑星が迫る終末世界。母親は生きることに対して諦観を抱いており、兄は官邸に石を投げ込んでいるというカオスに謎めいた家庭環境。

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惑星の引力によって地面が水浸しになっている世界。惑星「ペテルテナト」は人々にとって忌々しい終わりの象徴のようです。

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町では一部の富裕層のみがシェルターに入れるなど、どこまでが本当かわからない噂が流れており、いよいよ終末が近づいていることを思わせます。

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ペテルテナトは果たして落下するのでしょうか?その影響や、噂の真相など、気になる伏線が次々と現れ、続きを読まずにはいられない展開!

<ネットの反応>

・とてもとても引き込まれる面白いお話しでした❗

・好きすぎてもう好きです 好きです本当に好きです

・語彙力ないので上手く表現出来ないけど すごく良かったです

・こんな素晴らしいものを公開していただき、なんだか本当読んでいいんだろうか、とどこか申し訳ない気持ちにもなりました。本当に素晴らしいです。

・お金を払って読みたい程の作品でした

この「終末の惑星」はTwitterのツリー上で全て公開され、完結しています。ぜひともツリーよりご覧ください!▼

大家さんは、クリエイターのための作品販売サイト「BOOTH」にて多数の作品を販売しています。



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