知ってた?雨の日に靴の裏に “あること” をすると格段に滑りにくくなる!警視庁公式のライフハックが話題に

let it rain
天気が安定しない季節。にわか雨に降られることもそう珍しくはないでしょう。

雨の日に不安なことといえば足元。ソールが擦り減った靴を履いていると、人工大理石やFRPの床、電車内の床などは滑りやすくかなり危険です。

そこで、警視庁公式アカウントが公開したライフハックが話題となっています。

濡れた靴を滑りにくくする “ある工夫”

画像を公開しているのは、警視庁警備部災害対策課(@MPD_bousai)のアカウント。

それは靴の裏に絆創膏を貼るというアイデアでした。以下画像▼

いかにも剥がれやすそうだと思われますが、雨天で1日履いても剥がれなかったとの保証つき。



<リプライ欄の反応>

・なんとい生活の知恵! ありがたく使わせていただきます♪ 警視庁凄い!

・そ、そんなお得な情報、頂いちゃって良かったのかしら?

・早速やってみます

・雪駄とかにも有効かな?

・杖も靴も雨の日は滑りやすいです。靴、さっそう試してみようと思います。杖にも効果あるかな?

・なるほど、これは生活の知恵だ!拡散しよう!

・( ಠωಠ) .。oO こんな手が・・・。

特に靴底が擦り減ってきているという自覚のある方は実践してみるといいかもしれません。

警視庁警備部災害対策課のアカウントでは、この他にも災害時に役に立つライフハックなどを多数公開しています。


現在、西日本の豪雨災害のために救助隊を派遣中▼

トップへ戻る