【漫画】童話「裸の王様」の服が本当にバカには見えなかったら?→バカだらけの国の漫画に腹筋爆死不可避wwwwwww

童話「裸の王様」

2人のイカサマ機織り師から「バカには見えない布地」で作った服を売りつけられた王様が、2人の言葉を鵜呑みにし、服を着ていると信じ込んだまま裸で街を進行するというお話。

もしもこの「バカには見えない」という効能が本当だったらどうなるか?という仮定のもと描かれた漫画が話題となっています。

「はだかの王様(本当にバカには服が見えなかった場合)」

漫画を公開したのは、小雨大豆(@kosamedaizu)さん。


1.


既に着てしまっていた王様。この時点で機織り師に一杯食わされている気がしますが(笑)

2.


メイドさんもおバカみたいです。



3.


「バカには見えない服」の上から「天才には見えないタオル」を巻く王様。機織り師遊びすぎw

4.


IQ低すぎな市民と天才幼児。ドチャクソ展開に腹筋崩壊です。

<リプライ欄の反応>

・面白い!

・この話好き

・なんだかんだ、周りに恵まれる良心的な王なのであった

・まともとかの基準とかの思考がわからんかなってきた(ゲシュタルト崩壊)

・王様大変だなぁ

・バカ発見器ならぬ天才発見器やな

・この国ずっと平和だな

謙虚な王様たればこそ、市民の声を聞き、恥じる心を持てたようです。

小雨大豆さんは、この多数の作品をTwitterPixivで公開している他、漫画「九十九の満月」を発売中。

また、以前にも掃除屋の女性と殺し屋の男性との会話のすれ違いを描いた漫画が大きな話題となりました。▼



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