【漫画】キンコン西野の「3億円美術館」に新たな視点で詐欺の可能性を指摘した漫画が話題に

3億円を美術館建設に投資したとしてカンパを募り、実は嘘だったことを後から告白したとして大炎上、大きな物議を呼んでいるお笑いタレントのキングコング・西野亮廣さん。

そのカンパの集め方について、別の目論見があったのではないかという考察を描いた2コマ漫画が大きな話題となっています。

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美術館建設は3億円の「負債」なのか?

<リプライ欄の反応>

・いや、借金はあるから「借金返してなお3億円持ってる」が正しいような…w

・銀行に数千万の借金があるとあごで使われるけど、数百億円の借金があると銀行をあごでつかうことできるというネタを思い出しました。

・そもそもアレ、鵜呑みにすると、返済能力の無い人に無担保で3億貸したって話しになるので、対応した金融業者の能力も疑われる事にもなりますし…
当人にとっては話題になって、筋書き通りなんでしょうが。

・いや、ならないだろ?。まるで悪徳商法のセールストークだ。

・ふと、そういや国も「増税しなきゃ借金がー」と言ってたなぁと

・総資産なのか純資産なのか………

・集めようとしてる3億も目標額であって
もっと集まるやろ、とか考えてるでしょうしね

・マンション経営と同じですな。
月+300万を3年くらい=1億
で軌道に乗った頃売却。+1億。
ー1億円は募金でチャラ。

・買ったお金は自分のですしそのままの額で売れる訳でもないですし6億あるということにはならないですよ。詐欺で3億円儲けるのは事実ですけどね

そもそも美術館を建てるつもりが最初からあったのかどうかすら、もはや疑問です。


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