Twitterが知らぬ間に仕様変更→勝手に興味ある広告ジャンルにチェックが入っていたことが発覚

Twitterの広告が最近めちゃくちゃ増えたなぁ・・・

そんな風に感じたユーザーが設定を覗いてみると、身に覚えのない仕様変更が施されていました。

「興味関心と広告のデータ」

いつの間にか設けられた「Twitterから推測される興味関心」の項目。

デフォルトで全てにチェックが入ってしまう仕様でしょうか?

▼ただし・・・

<リプライ欄の反応>

・はじめまして。
今日やたら広告多いなともやっとしてたので、情報助かりました!有難うございます!

・その項目自体はかなり前からありました。(具体的な時期は覚えていませんが半年以内かと)
それに気づいてチェックを外してもまた数週間後には全てチェックが入っていたりして…💦
今回の件とは関係がないのかもしれませんが、Twitterの仕様が厄介になったのは事実ですよね。

・チェックを外すとその分情報提供してしまうから放置してます。
広告出ても興味が無いにしません。
消去法でその人の興味関心の情報を与えてしまうと思うので。
基本無視(笑)


・これ全部にチェック入っているというよりも、Twitter側がその人が興味・関心があると判断してチェックを入れた項目だけが表示される気がします。人それぞれ項目の種類が違うっぽいです。

・確かに妙に広告が多くて、押しても押しても量が変わらないと思ったらそういう事だったんですね…!
広告がつくのはいいけど、量が多すぎて困ってました(^_^;)

・急に広告が増えて困っていたので助かりました。


・疑問が溶けました。ありがとうございます。
しかし英文の広告やら見たこともない作品にまでチェックがついていてたしどんな基準で広告が着ているのやら?

・そのチェックを外してもひたすら広告が流れてきます。
月額課金でもいいから広告ブロックしてほしい。。。

課金でもブロックしたいという人もいるようですが、どれくらい需要があるかは謎です。

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