【漫画】自分の為にも相手の為にも。「怒る」事の大事さを教えてくれる漫画が話題に

マイナスイメージとして捉えられることも多い「怒る」という感情や行動。
その重要さを実話をもとに描いた漫画がTwitterで注目を集めています。

「怒るって大事」

作者の子供のころのお話。

子供の頃って素直だからなんでも正直に受け入れちゃう。

ちょっとこれは酷すぎやしませんかね…

”笑って許す”にも限度がありますから…

人に嫌われるからと怒るのを我慢する人がいっぱいいるこの世の中、怒ることの重要さをしみじみ感じました。
悪いことを悪いと教えてあげないと、相手のためにもならないしずっと我慢してたら自分も辛いですもんね。

<リプライ欄の反応>

・とてもいい漫画ですね。自分の小さい頃を思い出しました。

・ボクも同様の道を辿ってきました。 実は変な話ですが、未だに怒り方がわかりません。

・「喜んでくれるかと思って」じゃなくて「許してもらえると思って」なんですね…… それが、悲しい

・すごく共感しました。私も小学生の頃怒る度に「冗談が通じない」と批判されました。

・私もムッと来てもあまり怒らない性格なとで、知り合いには笑って許してくれると思われていました。

作者の方と同じ経験をした人がいっぱいいるようですね。

直正也さんは現在、【読切】サンデーにて「受験生」、「大人って子供って」。 サンデーSにて「子供の国」を掲載中です。pixivでもイラストを公開されていますのでよかったらご覧になってみてはいかがでしょうか。

『【漫画】自分の為にも相手の為にも。「怒る」事の大事さを教えてくれる漫画が話題に』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2018/08/07(火) 12:05:56 ID:fa6378d85 返信

    舐められてるというか、相手が知的障がい者なのをわかってなかっただけというか、なんていっていいんだろう?

  2. 名前:匿名 投稿日:2018/09/30(日) 09:16:16 ID:eb4d2089b 返信

    逆に部屋に落書きをするような側の人間の思考が理解できない
    どういう理由でやったのか分からないから怒るより困惑してしまいそう

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