44歳で脱サラ→突然やったことのない金属加工でオブジェを作り始めた男性、世界的に有名になる・・・

スペイン在住のジョージー・プーラリアニさんは、44年間アートとは無関係の生活を送っていたが、3年前、ふと自分の持っている能力について考えた。
すると、自分には見たものを再現する能力があると気付いたのだそう。

プーラリアニさんはすぐに行動に移した。それまでの仕事をやめ、金属を溶接して制作する彫刻を作り始めた。

彼の作品はすぐに話題となった。複数のスペインの新聞に取り上げられた。今ではスペイン、フランス、オランダ、ベルギーの様々な庁舎、ホテルに収蔵・展示され、世界中にコレクターがいる。

作品がこちら…

1. ドラゴン「ドラコ」
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2. ライオン「ギレルモ」
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3. 手と木「生命の木」
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4. タコ「オクト」
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5. バレリーナ「センセーション」
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6. 手「OK」
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7. ワシ「食事の後」
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8. 雄牛「強さ」
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9. ミノカサゴ「オスカー」
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10. 骸骨「まだ呼吸している」
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11. バレリーナ「ティンカーベル」
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12. トルソー「壊れた」
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13. チョウ「フライアウェイ」
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14. トルソー「ゴースト」
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15. 抽象「凍結」
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(参照元:Galeria De Arte “Georgie Poulariani”)

人には誰しも隠された才能があるといいます。これを機に、あなたも自分のやりたかったことを始めてみてはいかがでしょう?


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