【悲惨】大学で一番美人だった女子大生、元彼に人生をぶち壊しにされる・・・・・・

2016年当時、ロシアの大学で法律を学んでいた女子大生「マリア・レベデバ」さんは、学内でも優秀な成績を誇り、また、校内で最も美人だと噂されるほどの才色兼備な女性でした。

しかし、マリアさんの順風満帆な人生は、元カレの酷すぎる行いによって大きく一変しました。

その日、マリアさんは元カレの車で自宅へと送ってもらうことになっていましたが、元カレは待ち合わせに遅れたマリアさんに激怒し、交通ルールを無視した運転を始めました。その結果、2人の乗っていた車は、交差点で信号無視をした際に左折中の車に衝突してしまったのです。


運転席の元カレにはエアバッグが機能したため、怪我の具合は軽いものでしたが、一方でマリアさんは、約10日間も昏睡状態に陥るほどの重症を負ってしまいました。その後、なんとか意識を取り戻し、一命を取り止めたマリアさんでしたが、彼女は両目の視力を失い、脳にも障害が残ってしまいました。

その後2人は別れることとなりましたが、元カレからマリアさんへ謝罪の言葉が送られることはなかったのだそう。



事故後、マリアさんを慕っていた多くの人間が彼女の元を離れていきました。一時は失意のどん底に落とされたマリアさんでしたが、現在はキャビンアテンダントになることを夢見て日々を過ごしているとのこと。

(参照元:dailymail



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