【腹筋崩壊】ホラー映画で「死ぬやつの特徴」をまとめた漫画があるあるすぎてヤバイwwwwwwwwww

ホラー映画に死はつきものだが、どんな奴を殺すかというのは非常に重要な問題であり、ひとたびそのチョイスを誤れば視聴者の反感を買ってしまうことになる。

しかし、反感を買わないように、ストーリーを阻害しないように殺すキャラをチョイスしていくとどうしてもフラグ化・テンプレ化してしまうのが物語の常だ。

そんなホラー映画の痛いところを突いた漫画がTwitterで話題となっているのでご紹介したい。

アメフト部は死ぬ

このマンガを投稿したのはTwitterユーザー「アーノルズはせがわ(@ringooooooooooz)」さん。ネットを主戦場に活躍するマンガ家である。ホラー映画を見慣れていると、開始5分で誰が死ぬかわかるようになるという。

マンガでは、主人公の彼女や陽気なキャラ、保安官など色んなキャラの致死率について言及。アメフト部は主人公をイジめる嫌な奴でも、味方してくれる良い奴でも死ぬという。思い当たる節がある。

▲わかりみしかない……

圧倒的な死亡率のキャラ

そんな中で、圧倒的な死亡率を誇るキャラがいるという。あなたは、どういったキャラか心当たりがあるだろうか? アメフト部より、アメフト部の彼女より、保安官より老人よりも死ぬキャラ。その正体は……

アジア人! なんと、私たちを含めたアジア人とのこと。生き残ってるとこを見たことがないという。言われてみればそうかも……。このマンガに対するネットの声は以下の通り。

<ネットの反応>

・「確かにアジア人死亡率高いですね笑笑」

・「ヒロインじゃない美女は大体悲惨に死ぬ」

・「映画版バイオハザードの時韓国系の人いましたけどマジニに真っ二つにされていましたからやっぱりアジア系は死ぬ運命なんだと思いました」

・「そういえばグラセフでもアジア系のもんがちょくちょく死んどったな」

・「ゾンビスクールという映画の用務員がアジア系でも生存してました」

・「ザ・グリードまさにこれだわぁ(笑)」

・「確かにこのパターン多いですね」

・「凄く分かります」

・「分かりすぎます」

──ホラー映画好きから共感の嵐。中には、アジア人が生き残る作品を報告する声もあるが、ピンポイントで作品名があがる辺りやはりレアケースなのかもしれない。

なお、本作はアーノルズはせがわさんのブログにも投稿されている作品。もし、マンガが気になった方はブログもチェックしてみよう。

(参照元:「アーノルズはせがわの休憩所」)

トップへ戻る