「PUBG」運営、ユーザーを大量「誤BAN」してしまう・・・・・・

最大100人のプレイヤーが、8km×8kmの無人島で生き残りをかけて戦うバトルロワイヤルゲーム、PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)

世界中で愛されている本ゲームですが、今回、アップデートにともなって、不正でないプレイヤーを大量にBANしてしまったとして話題になっています。


『PUBG』ライブサーバーアップデートで誤BANが大量発生【UPDATE】


PUBG Corp.が開発・運営する『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』で、誤BANが大量発生していると報告されています。

本件は、3月8日にメンテナンスで行われたライブサーバーアップデートに起因するもののようで、多くのプレイヤーが誤BANされる結果となっています。また、Twitter上ではプロゲーマーや配信者はもちろん、多数のユーザーからもBANされているという報告が多数されており、どのプレイヤーも一律で3月9日までプレイが不可能となっています。

公式アカウントによると、「不正プログラム対応関連準備作業」中に一部探知ロジックに不具合が発生したため、一部のユーザーがBANされてしまったとのことです。また、Twitter上では誤BANが解除された報告もあり、事態は収束を迎えつつあるようです。

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<ネットの反応>

・もう終わりやね

・最強のチート対策きたなコレ

・もう流石に無理。フォートナイトに移ります

・約束した体験とやらを全部反故にしてるから金返せしかない

・そしてチーターだけが残った


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