こりゃひでぇ……海外の「開封したらガッカリした食品」18選

パッケージを開けたときの理想と現実00
「立派なお菓子の箱を開けて、包装を外したら……中身はこれだけ!?」

日本でもお菓子などの原材料費が高騰すると、中身がスカスカに感じることがありますが、海外ではそんな生易しいレベルでは済まないケースもあるとのこと。

中身にガッカリする食料品パッケージの例をご覧ください。

1.
パッケージを開けたときの理想と現実01
「うーん、食べやすいけど損した気分」

2.
パッケージを開けたときの理想と現実02
「箱はこんなに長いのに!」


3.
パッケージを開けたときの理想と現実03
「真ん中のスペースはいったい……」

4.
パッケージを開けたときの理想と現実04
「切り取り線の意味がわからない」

5.
パッケージを開けたときの理想と現実05
「これも食べやすいけど……釈然としない」


6.
パッケージを開けたときの理想と現実06
「悪意しか感じない」

7.
パッケージを開けたときの理想と現実07
「チーズ薄っ」

8.
パッケージを開けたときの理想と現実09
「安定感はあるけど」


9.
パッケージを開けたときの理想と現実08
「寄せ過ぎっ」

10.
パッケージを開けたときの理想と現実10
「これも寄せ過ぎっ」

11.
パッケージを開けたときの理想と現実11
「10本は入りそう……」

12.
パッケージを開けたときの理想と現実12
「半分ずつ開封できて便利だけど、うーん」


13.
パッケージを開けたときの理想と現実13
「ここまでするなら、左の1個もちゃんと右上に寄せてほしい」

14.
パッケージを開けたときの理想と現実14
「真ん中のスペースに説明書でも入れてください」

15.
パッケージを開けたときの理想と現実15
「ある意味で芸術的」

16.
パッケージを開けたときの理想と現実16
「2本おまけらしいけど……本来の場所に2本分のスペースあるよね!?」



17.
パッケージを開けたときの理想と現実18
「上げ底のせいで、開き箱を再利用するのも難しい」

18.
パッケージを開けたときの理想と現実17
「さすがに3個って……」
以上、見かけ倒しな食品の例でした。



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