【地面まで数十秒】てんかん持ちの男性がスカイダイビング中に気絶!その結果……

2014年11月14日、とあるてんかん患者の男性がスカイダイビングに挑戦した時の映像。彼はその日、インストラクターと共に高度約3,600mからのダイブを行いました。

ところが彼は、飛行機を飛び立ってから数十秒後、地面まで約2,700mの高度で持病であるてんかんの発作に襲われ意識を失ってしまいます…

すぐさま気を失った男性に接触を試みるインストラクター。一度は男性の体を掴み損ねてかなりの距離が開いてしまいますが、二度目のチャレンジでは男性の腕を両手でしっかりと掴み、すぐさまに男性のパラシュートを開くことに成功しています。

男性は空中で約30秒間も意識を失っていたのだそうで、動画を見たネットユーザーからは、男性を救ったインストラクターに対する称賛の声が数多く寄せられました。

<海外の反応>

・本物のスーパーマン
・このインストラクターとなら自分も飛べる気がしてきた
・三人称視点が無いのが残念
・最初に掴み損ねた時はもう死んだかと思った
・てんかん持ちなのにスカイダイビングなんてやるかね
・ダイバーは何かと新しい挑戦をするけど、空中での発作なんて誰にも真似できないね
・彼は空中でドラムソロの練習をしていただけ
・これなんて映画?
・発作が早めでよかったな。気付いてもらえなかったら確実に死んでた
・バトルフィールドやってる時の俺の方が上手い

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