【悲報】タトゥー芸術家、とんでもない動物に「タトゥ」施し大批判

海外では体にタトゥを入れている人は多くおりますが、それらを専門的に行うアーティストも居るようです。あまりに芸術すぎてもはやタトゥとは思えないほどのクオリティとなっているわけですが、今回問題となっているのが、こちらのアーティストでとんでもない動物にタトゥーを施してしまったようです!

ーアーティストのアレクサンドル

PAY-CEN_CatTattoo_02

こちらが、今回話題となっているタトゥーアーティストのアレクサンドレです。自分の体にも芸術的なタトゥが入っておりますが、現在行っているのはその人間の体ではなく別の動物の体です。とはいえ、多くの動物は皮膚に毛がはえているので、なかなか難しいはずですが、まさか毛をそってわざわざタトゥーを入れているというのでしょうか。

で、いれたのはこちらの

PAY-CEN_CatTattoo_01

ネコ!

なんと毛を刈ってしまったのか?いえいえ、このネコはスフィンクスという種類で元々毛が少ない品種。なのでタトゥを施すにはもってこいということです。

しかし動物愛護団体から激しく避難されているようです。またスフィンクスは完全に毛が無いというわけではないので、タトゥを施すために多少毛を剃ったとすれば結構ネコに負担になってしまいます。

色々と難しい問題があるようですが、猫の体は戻るのでしょうか。


トップへ戻る