【未来かよ】ポルトガルカップで審判にボールを渡す方法が「無駄に凄い」と話題に!

サッカーと言えば今は世界中で楽しまれているスポーツで、ワールドカップも2018年である来年ロシアで行われる予定です。日本はここのところ必ず出場し、次回も出場が期待されております。その都度渋谷が大変なことになるわけですが、こちらは「ポルトガルカップ」のサッカーの試合の様子。とんでもないことになっております。

こちらは、UEFAポルトガルカップ「タッサ・デ・ポルトガル」の様子。決勝戦でありベンフィカ対ヴィトーリア・ギマランエスのキックオフの様子ですが、なんとも凄い演出。ボールを審判に渡す方が、ただそれだけのためにドローンのような乗り物に乗って空中を移動、そして無事に審判に渡しております。普通に渡せよ!と言いたいところではありますが、ここの演出は大事な試合を盛り上げるための段取り。

たとえボールを渡すだけであっても手を抜けないわけです。

ドローンに乗れるというのは驚きではありますが既に「Omni Hoverboard」として一人乗りのドローンが昨年パリで公開されております。

これがもう少しコンパクトになって市販されればバック・トゥ・ザヒューチャーのホバーボードまであと少しですね。他の人との接触が怖いですが。


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