群馬にあるパン屋さんのレジが、想像をはるかに超えてハイテクだった!

群馬県川場村にある道の駅『田園プラザかわば』。

川場村は人口3300人ほどの小さな村です。しかし、この道の駅にはなんと、年間120万人もの人が訪れます。

「家族で一日楽しめる道の駅」として、テレビでも何度も取り上げられ、国からも道の駅の成功例として紹介されるなど、『田園プラザかわば』は今人気のスポットとなっています。

この場所に、2017年3月リニューアルオープンしたパン屋さん『田園プラザベーカリー』が「想像以上にハイテクすぎる」「まるで未来だ!」と話題になっています!

パン屋さんがハイテク…。一体どういうことなのでしょうか。

想像を超えた未来のパン屋さん。Twitterユーザーのいもす(@imos)さんが撮影した、その驚きの光景をご覧ください。

なんと、トレイの上に乗ったパンを上部のカメラで撮影して、自動的に料金を計算しています!

レジ横の画面でも、しっかり認識されていることが分かります。

あまりのハイテクさに、この投稿には多くのコメントが集まりました。

  • こんなレジがあるのか!
  • パンの値段をひとつひとつ覚える必要がなくて便利だね。
  • お皿の色と形で画像認識しているのはあるけれど、器がないパンだけはすごい。
  • 私の家の近くにもある!これ本当にスゴイよ!

噂どおり、未来のパン屋さんだった『田園プラザベーカリー』。

今後、このレジを使ってみたいがために『田園プラザかわば』を訪れる人が増えるかもしれませんね。


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