【大学生の何かのスイッチが入る瞬間】思い当りすぎる大学生のあるある

講義とかゼミとかサークルとかカフェテリアとか。憧れのキャンパスライフに胸おどらせながら大学の門をくぐった人も多いのではないでしょうか。

しかし、キャンパスライフは楽しく華やかなだけではありません。

ハッシュタグ「#大学生の何かのスイッチが入る瞬間」ではリアルな大学生のツイート(と書いて「叫び」と読む)が寄せられています。

大学生なら1度は体験したことがある(はず?)アタマがまっ白になるエピソードが盛りだくさんです。

Idea turn on

思い出す…あの時の絶望感…

「期末テストは持ち込み可とお伝えしていましたが、持ち込みは一切不可になりました。」

寿命が縮まる

「君この単位数だと卒業できないよ」
どこについてたか忘れてたやる気スイッチが入る

文科省から大学側に、出席回数は、それだけでは単位の評価対象にないでね、みたいなお達しが出されていることを知ったとき

無慈悲な…

4年ガイダンスの教務課「今年カリキュラム変更するから、卒業したいひとは全員この科目を履修してねー」

ガイダンスの時点で言ってほしい

出席も講義中の小テストもレポートも全てバッチリのつもりで期末試験に挑む直前に、単位は出席点も平常点もレポート点も絡まないと教えられたとき。

壮絶な大学生活

知らんがな

「ユキカゼくん、この学説は不味いよ。」
「え?」
「僕、この人と喧嘩したんだよね。」
「」
「だから書き直して」
「」

想像しただけで胸がイタイ…

一揆がおきるレベル

「今日までの講義でやったことは試験に出ません。」
試験前最後の講義、ノートが役に立たなくなった

筆者の時は「オリンピック行くから休む」って宣言した教授がいました

当 日 休 講 
教授が「自分探しの旅に出ます」と書き残して休講という事例がかつてありました

ツイートを見ていたら胸が痛くなってきました。

片道1時間30分かけて1コマのために行ったら休講だったりね…ハハ…とんぼ返りだよね…。

この春から大学生になる皆さん、このハッシュタグでキャンパスライフの予習をしてみてはいかがでしょうか!?


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